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新製品情報

ウィルソンからROLAND GARROS 2024 COLLECTIONが発売

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BABOLATのコントロール系ラケット、PURE STRIKEのニューモデルが4年ぶりに新発売

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HEADのフラッグシップ、SPEEDの2024モデルが新登場

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BLADE史上最速モデルV9が発売

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COLUMN

コラム

決勝をフルセットの末、ズベレフを破り、優勝が決まった瞬間、コートに倒れ込むアルカラス 撮影:真野博正
コラム
2024.06.29


2024全仏オープン・レビュー 「ポスト・ナダル」を巡る赤土の地殻変動

山口奈緒美(テニスライター)

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トリビアクイズ
2024.06.23


テニス トリビアクイズ

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Martina Hingis 2002 Australian Open
テニス名プレイヤー列伝
2024.06.17

絶対女王グラフを退位に追い込んだ早熟の天才少女
テニス名プレイヤー列伝 第8回 マルチナ・ヒンギス

武田 薫(スポーツライター)

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テニス名プレイヤー列伝
2024.04.27

プロテニス界の隆盛を築いた北欧神話のヒーロー
テニス名プレイヤー列伝 第7回 ビヨン・ボルグ

武田 薫(スポーツライター)

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REVIEW

テニス関連コンテンツレビュー

  • 書評
  • 映画・ドラマ・ドキュメンタリー評
  • マッチレビュー

『ウイニング・アグリー 読めばテニスが強くなる』 (ブラッド・ギルバート/スティーブ・ジェイミソン共著 宮城淳訳)

2024.03.29
長池達郎(テニス偏愛編集者)

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『ノバク・ジョコビッチ伝』書影

『ノバク・ジョコビッチ伝』(クリス・バウワース著/渡邊玲子訳)

2023.09.19
長池達郎(テニス偏愛編集者)

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『OPEN-アンドレ・アガシの自叙伝』(アンドレ・アガシ著/川口由紀子訳)

2023.06.26
長池達郎(テニス偏愛編集者)

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照明の消えたコートに立つマーディー・フィッシュ

Netflixドキュメンタリー「UNTOLD:極限のテニスコート」

2024.04.11
山口奈緒美(テニスライター)

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大坂なおみドキュメンタリー「ピープルズ・チャンピオン」

2023.12.28
山口奈緒美(テニスライター)

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ドキュメンタリー「フェデラーvsナダル〜史上最高のライバル〜」

2023.09.06
山口奈緒美(テニスライター)

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映画「ボルグ/マッケンロー 炎の男と氷の男」

2023.07.10
山口奈緒美(テニスライター)

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ジャパンオープン決勝後の表彰式でスピーチするマッケンロー(右)とエドバーグ(左) 撮影:真野博正

「極私的メモリアルマッチ」第2回  サントリー・ジャパンオープン1988決勝 ジョン・マッケンロー対ステファン・エドバーグ

2023.10.25
長池達郎(テニス偏愛編集者)

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「極私的メモリアルマッチ」第1回  セイコースーパーテニス1990決勝 イワン・レンドル対ボリス・ベッカー

2023.06.26
長池達郎(テニス偏愛編集者)

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What is “Meets Tennis”?

What is “MeetsTennis”?

テニスは魅惑に満ちたスポーツです。4大大会(全豪、全仏、ウィンブルソン、全米)をはじめトッププロの出場する大会は大観衆を集め、世界中に多くの視聴者とファンを抱えています。競技人口も少なくありません。2020年に公益財団法人日本テニス協会が発表したデータによると、日本国内では約343万人と言われ、全国各地にテニススクールやテニスクラブがあり、ジュニア、シニアを含め毎週のように大会が開かれるなど、多くの老若男女に親しまれています。

作家村上龍氏の小説『テニスボーイの憂鬱』の中で「テニスがすべて、になった」主人公は、テニスの魅力についてこう語っています。
「美しい直線でかたどられたコートには磁力がある」
「一対一のスポーツとしては、テニスの距離感は完璧だ。クールだ。ソフィストケイトされている」
『テニスボーイの憂鬱』が刊行されたのは1985年のことですが、言い得て妙ですね。現在、プロテニス界はラケットの進化と共にパワーとスピードの時代が到来しても、パワーとテクニックが程よく融合し、ゲームが単調になることなくエンタメ性が益々高まっているのは、広過ぎず狭過ぎない空間が醸成する競技の奥深さが要因なのかもしれません。

当サイトは魅力にあふれたテニスをもっと身近に感じていただきたいという思いで立ち上げました。

様々なテニス情報やテニスライターのコラムなどのコンテンツに加え、全国のテニススクールや単発レッスン、プライベート&出張レッスンの検索もできます。テニスに出会い、当サイトに出会った人たちのテニスライフがもっと豊かになることを願って情報発信してまいります。

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